本文へ移動

がれき中間処理施設

道路工事及びコンクリート構造物の解体工事により発生するコンクリート塊や
アスファルト塊などのがれきを再生処理し、リサイクルすることを可能にしたプラントです。
再生後は再生骨材、再生路盤材として合材工場や建設現場での使用が可能になります。

がれきリサイクルシステムの特徴

  1. 各種工事により発生するコンクリート塊,アスファルト塊が受け入れ可能。(石綿含有物を除く)
  2. 粉砕施設の処理能力は、800t/日(8時間)
  3. 再生材はアスファルトの混合物の原材料として使用可能

がれきリサイクルシステムの流れ

許可看板
TOPへ戻る