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東日本再資源化センター

茨城県初の建設汚泥のリサイクルシステムを構築。減量処理だけではなく改質までも
行うことで建設汚泥を100%リサイクル。再生土は、埋め戻し材、路体盛土材、造園材、透水材などとして
公共工事や民間工事に再利用することが可能です。

建設汚泥リサイクルシステムの特徴

  1. 各種工事により発生するあらゆる建設汚泥が受け入れ可能。
  2. 無機性汚泥の乾燥施設の処理能力は、4.26t/日(8時間)
  3. 建設汚泥の改質処理能力は、200㎥ t/日(10時間)
  4. PH調整やCBR試験を行い品質管理も万全。
  5. 建設第2種、第3種改良土に改良し、再生土は各種公共工事や民間工事に使用可能。

建設汚泥リサイクルシステムの流れ

【 茨城県初の認定資材 】

  丸太建設の再生土リ・ソイルは
建設汚泥からのリサイクル建設資材として
茨城県にてはじめて認定を受けました
許可看板
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