茨城県初の建設汚泥の再資源化を構築減量処理だけではなく改質まで行うことで建設汚泥の100%リサイクルを実現再生資材となる処理土のリ・ソイルは、埋め戻し材、路体盛土材などとして公共工事や民間工事(条件あり)に再利用することが可能です。 汚泥中間処理施設 各種工事により発生するあらゆる建設汚泥が受け入れ可能無機性汚泥の乾燥施設の処理能力は、4.26t/日(8時間)建設汚泥の改質処理能力は、200㎥ /日(10時間)環告18・19号土壌汚染対策法令溶出試験27項目の受試験を徹底PH調整やCBR試験を随時行い、厳しい品質管理を実施リ・ソイルは各種公共工事や民間工事(条件有)に使用可能 認定資材として登録【 茨城県初の認定資材 】 丸太建設の処理土リ・ソイルは建設汚泥からのリサイクル建設資材として茨城県にてはじめて認定を受けました 許可看板